♪心に残ったドラマ 旅日記などアジュンマ(オバサン)の独り言♪                                                                           【マウスでお月様が動きますよ^^↑】                                             
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今まで心に残った日本のドラマ
2006-12-26 Tue 10:54

 

 「昨日、悲別で」

 昭和59年 倉本聰 脚本 (天宮良主演)

 北海道が舞台のドラマ
 ロケ地となった、上砂川町・・・私が高校生の時、
 そこから通っていた友達がいて
 一度だけ遊びに行ったことがあります。
 「22歳の別れ」の曲と列車の窓の冬景色・・遠い懐かしい記憶・・・
 そのドラマが放送されてた頃 わが家にまだビデオデッキが無く
 どうしても、もう一度観てみたいドラマ・・・
 (天宮良さん、素敵だった~~ 今どうしているかな~)


 「若葉のころ」
 
 1996年 TBS系で放送された、キンキキッズ
 (堂本剛、堂本光一)主演のドラマ。
 当時 娘がファンだった、剛君の青春3部作のシリーズの一つ

 まったく境遇の違う高校生二人の、友情 愛 
 そして出生の秘密など・・・
 運命に翻弄される青春を描いた、中身の濃い作品。
 まだ十代だった、剛君と光一君の演技力のうまさに、
 とても心に残るドラマの一つ・
・・


 「アルジャーノンに花束を」
 
 2002年 フジテレビ系 (ユースケ・サンタマリア主演)
 ダニエル・キイスのSF小説原作のドラマ化

 知的障害の藤島ハルは、ある教授の研究のため実験的に
 脳外科手術をする事に・・・
 先にハツカネズミのアルジャーノンが、同じ手術を受けていた。
 実験の成果で人間のハルは、IQ200以上の天才となり
 そのまま、大学で教授と研究をしていたが・・・
 ある日、アルジャーノンが段々知能が低下している事に1人気付く。
 自分の未来の行く末を知ってしまったハル・・・
 知的障害だった時の養護学校の先生への愛と
 自分を捨てた母親への想い・・・

 ユウスケさんの知的障害役と、天才役のうまい演技力で
 とても感動した素敵なドラマでした。
 

 そして今、「のだめカンタービレ」・・・
 久々に毎週楽しみなドラマ・・・
 ドラマを観終わると私もギターを弾きたくなりますが・・・
 この一年、ジェウォンssiとHP作りでほとんど触っていない状態(汗;)
 そういえば、韓国語は?・・・(汗:)×2

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